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【求人募集中】道路標識の設置方法についてお伝えします!

土木工事を通じて、暮らしを守る仕事を始めてみませんか?
本日は、土木工事の中の交通安全施設工事について執筆いたします。

道路標識の設置方法

路側式

路端や道路の中央などに建てる方法で、一本の柱を用いて設置する「単柱型」と、二本以上の柱を用いて設置する「複柱型」があります。

片持式(オーバーハング式)

道路上方に支柱を張り出させて、その張り出し部に標識板を設ける方法で、「L型」や「F型」、「テーパーポール型」や「T型」などがあります。

門型式(オーバーヘッド式)

道路上方に門型の柱を設ける方法で、車道を囲うように設置します。

添架式

電柱や横断歩道、信号機など既存の設備に取り付ける方法を指します。

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入社後は、区画線工事や交通安全施設工事などに関する土木工事に携わっていただきます。
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